SERVICE / STRUCTURE TO IMPLEMENTATION

Reason Labが
デザインするもの。

構造を決めるところから、商品をつくり、市場へ届けるところまで。Reason Labは、分断せずに考えます。

01 / BRAND STRUCTURE DESIGN

ブランド構造設計

ブランドの存在理由、対象、価値、競合との差異、変えてはいけない軸、継続するための判断基準を整理します。

主なアウトプット

ブランド定義書/価値構造/ターゲット像/ブランド構造図/判断基準/中長期の展開方針

02 / PRODUCT & NARRATIVE DESIGN

商品企画・ナラティブ設計

商品コンセプト、シリーズ構成、処方・仕様の方向性、ネーミング、言葉、ストーリーを一つの構造として整えます。

主なアウトプット

商品企画書/シリーズ構成/ネーミング案/メッセージ体系/ナラティブ設計/商品開発要件

03 / SENSORY EXPERIENCE DESIGN

感覚体験設計

香り、質感、余白、時間感覚、開封体験、使用体験、記憶に残る感覚価値を設計します。

主なアウトプット

感覚体験コンセプト/体験マップ/香り・質感の方向性/開封・使用体験の設計

04 / PACKAGE / VISUAL DIRECTION

パッケージ・ビジュアルディレクション

容器、外装、グラフィック、写真、EC表示、ブランドの見え方を一貫して整えます。

主なアウトプット

ロゴ・VI/パッケージデザイン/容器・加飾仕様/撮影ディレクション/ビジュアルガイド

05 / OEM / ODM COORDINATION

製造・実装支援

化粧品製造販売業許可と製造ネットワークを基盤に、処方、容器、資材、表示、製造工程を調整し、商品化を支援します。

主なアウトプット

商品開発要件/製造進行表/試作評価の整理/容器・資材仕様/表示・入稿データ

06 / SALES / MARKET STRUCTURE

販売構造・市場導線設計

価格、販路、EC、LP、営業資料、展示会、既存事業との接続など、販売が続く仕組みを整えます。

主なアウトプット

販売構造/チャネル設計/価格方針/LP・EC構成/営業・展示会資料/ローンチロードマップ

METHOD

つくる前に、
整える。

Reason Labは、完成品をつくることだけを仕事にしていません。

  1. 01 / LISTEN

    まず、聞く。

    事業の背景、目的、違和感、まだ言葉になっていない考えを聞きます。

  2. 02 / DEFINE

    理由を定める。

    なぜつくるのか。誰に必要なのか。どう続けるのか。ブランドの存在理由と判断の軸を整理します。

  3. 03 / DESIGN

    商品と体験を構想する。

    商品構成、仕様、容器、感覚体験、ナラティブを一つの構造として設計します。

  4. 04 / FORM

    形にする。

    ネーミング、パッケージ、ビジュアル、言葉、EC表示を整えます。

  5. 05 / CONNECT

    市場へつなぐ。

    製造、販売導線、営業、展示会、ECなど、実際に届く仕組みへ接続します。

  6. 06 / VALIDATE

    検証する。

    市場や顧客の反応を見ながら、変えるべきものと、守るべきものを見直します。

IMPLEMENTATION

構想だけで、
終わらせない。

Reason Labは、理由や構造を考えるだけの会社ではありません。商品企画、デザイン、製造、Web、販売導線まで、必要に応じて実装へ進みます。

考えることと、つくること。ブランドと、商品。デザインと、事業。それらを分断せず、現実の市場へつなげます。

01 / COSMETICS / OEM

ブランドから、商品化まで。

化粧品製造販売業許可と製造ネットワークを基盤に、商品企画、処方、容器、資材、表示、製造までを一つの流れとして支援します。

02 / DESIGN / REDESIGN

見た目を変える前に、理由を見直す。

ブランド構造、商品構成、言葉、パッケージ、Web、販売接点を見直し、変えてはいけないものと、変えるべきものを整理した上で再設計します。

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03 / RD FORCE INTEGRATION

感覚体験を、現実の場へ。

必要に応じてRD FORCEと連携し、工芸、書、香、素材、空間表現などを、商品・ブランド・場の感覚体験として実装します。

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CONTACT

まずは、
つくる前の話から。

まだ商品が決まっていなくても、言葉になっていなくても構いません。何をつくるか。どのように見せるか。どこで売るか。その前に、なぜつくるのか。誰に必要なのか。どう続けるのか。そこから一緒に考えます。

つくるかどうかは、その後に決めましょう。

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